沿革

2002年 7月
有限会社マイクロアイ設立

2003年 2月
株式会社マイクロアイに組織変更

2003年 7月
「iTICKET Sta.」及び「iTICKET Town」販売開始

2003年 12月
株式会社NTTネオメイトと「iTICKET Sta.」販売で協業開始

2004年 4月
「iTICKET Town」がLモード公式メニューに採用

2004年 5月
NTT東日本グループと「iTICKET Sta.」販売で協業開始

2004年 6月
株式会社NTTネオメイトとITビジネスで業務提携

2004年 9月
アイチケット導入施設 100軒達成

2004年 10月
「iTICKET Sta.」二診制版、ショップ版を販売開始

2004年 11月
NTT東日本グループと「iTICKET Sta.」販売で業務提携(全国販売網確立)

2005年 3月
大阪市経済局の外郭団体によるビジネスプランコンテストにて最優秀賞「AA認定」を受賞

2005年 4月
アイチケット導入施設 200軒達成

2005年 10月
アイチケット導入施設 300軒達成

2006年 5月
アイチケット株式会社を販売子会社として出資設立

2006年 9月
アイチケット導入施設 400軒達成

2006年 10月
販売子会社であるアイチケット株式会社の合併と同時に商号変更、アイチケット株式会社となる

   同月
エムスリー株式会社と業務資本提携

   同月
株式会社葵プロモーションと業務資本提携

2007年 5月
アイチケット導入施設 500軒達成

2007年 6月
「iTicket plus」販売開始
メディア事業立ち上げにより、クリニック向け映像放映サービス開始

2007年 10月
アイチケット導入施設 600軒達成

2008年 4月
アイチケット導入施設 700軒達成

2008年 6月
エムスリー株式会社/ソニーグループの子会社となる

2008年 10月
アイチケット導入施設 800軒達成

   同月
患者向けケータイサイト「アイチケット広場」オープン!
ケータイサイト立ち上げにより、患者向け情報サービス開始

2009年 6月
アイチケット広場会員 10万人達成

2009年 9月
アイチケット導入施設 900軒達成

2010年 1月
アイチケット広場会員 20万人達成

2010年 8月
アイチケット広場会員 30万人達成

2010年 10月
アイチケット導入施設 1000軒達成

   同月
『アイチケット広場』がドコモ「iモード®」メニューサイトとなりました。

2011年 1月
『アイチケット広場』がソフトバンク「Y!メニュー」サイトとなりました。

   同月
『アイチケット広場』がau「EZwebメニュー」サイトとなりました。

   同月
『アイチケット広場』にて待ち状況チェックの新サービススタート!
ケータイ3キャリア同時リリースにより患者向け有料情報サービス開始

2011年 3月
アイチケット広場会員 40万人達成

2011年 10月
アイチケット広場会員 50万人達成

2011年 12月
webサービス『ママゴト』の提供を開始しました。

2012年 3月
アイチケット導入施設 1100軒達成

   同月
アイチケット広場会員 60万人達成

2012年 8月
アイチケット広場会員 70万人達成

2013年 1月
アイチケット広場会員 80万人達成

2013年 7月
アイチケット導入施設 1200軒達成

   同月
アイチケット広場会員 90万人達成

2014年 2月
アイチケット広場会員 100万人達成

2014年 3月現在
アイチケット広場会員 103万人超え